色のバリエーションが豊富にそろっている

人はそれぞれ好みの色を持っているでしょう。男性は黒や青、緑などを好むかもしれません。女性なら赤の他ピンク等淡い色を好むことが多いです。子供のころから色の趣向は大きく変わらないこともあります。ランドセルといえばかつては男の子が黒、女の子が赤が定番でした。カバンのフジタは、色のバリエーションが豊富にそろっているので、基本的な色から少しオシャレな色までそろっています。メインが黒でも、部分的に他の色が入るタイプもあります。背当ての部分の色が異なるだけでかなりオシャレになります。女の子向けはさらに色も豊富にあります。よりかわいらしい色を選ぶことができます。

細かい部分に気を配った商品づくり

小学校に通うには、教科書やノート、その他の教材が必要です。重たいですが、毎日自宅と学校の間を持って通学しないといけません。1年生のころは薄い教科書も、徐々に分厚くなりランドセルにも負担がかかるようになります。カバンのフジタは、長く使うことができるよう色々なところに心配りがあります。入れる部分の補強がしっかりされているので、6年間教科書を出し入れしてもつぶれにくくなっています。補強があっても見た目や重さなどは変わりません。負荷がかかる部分はしっかり手縫いされているので、切れたりすることもありません。長く使えるよう設計されている商品です。

見た目はコンパクトで容量はしっかりある

学校の教科書は、大きなA4版タイプとそれよりも小さいB5タイプがあります。かつてのランドセルはB5サイズに合わせていたものもあり、A4版のものを入れる時には少し折り曲げたりする必要がありました。カバンのフジタの商品は、A4版のサイズがきれいに入るので、教科書やプリントなどもきれいに入れることができます。ではサイズが大きくなったかといえば、サイズはコンパクトになるよう設計されています。無駄なヘリなどを無くすことで、見た目は従来のものよりも小さく見えます。入れられる量は増えているので、入りきらないが少なくなります。手荷物を減らせるのも良い点と言えるでしょう。

まとめ

せっかく持つものならおしゃれなものを持ちたいでしょう。カバンのフジタは、色が豊富にそろっているので子供の好みに合わせられます。コンパクトな仕上がりでありながら、A4サイズがそのまま入る設計になっています。

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